FC2ブログ
マイレージ・JAL JGC/ANA SFC修行 TOP > トルコ旅行 > トルコ航空ビジネスクラス北京イスタンブール搭乗記

トルコ航空ビジネスクラス北京イスタンブール搭乗記

北京イスタンブール搭乗口 トルコ航空TK21便のビジネスクラスで、北京からイスタンブールに。エコノミーの行列が搭乗口に出来ていましたが、それを横目に優先搭乗。私自身、初のビジネスクラス体験で、緊張しっ放しでした。
(写真は、搭乗口:CA共同運航便名)

■トルコ航空ビジネスクラス北京イスタンブール搭乗記

北京23:55⇒イスタンブール翌5:30(TK021)


■なんとポールポジションに

トルコ航空ビジネスクラス搭乗券

ビジネスクラス用の搭乗口(飛行機の先端)から入り座席へ。座席をみて、驚きました。シート番号は、「1B」、座席は2-2-2、「ポールポジション」じゃないですかっ!

TK021便は、上海⇒北京⇒イスタンブールで、隣の1Aの方は上海から搭乗らしい。ビジネス利用者は、アジア人は目立たず、トルコ人が多かったと思います。ビジネスクラス初心者がさらに絶好のポールポジションで、緊張しまくり(レポートの写真が少ないのは、お許し下さい)。


■ビジネスクラスの仕様

ビジネスクラスシート

機種はA330-200、トルコ航空のHPによると、ビジネスクラス座席数は22。シート幅は21インチ、シートピッチは61インチ、シートの写真を撮ることができなかったのですが(帰りのイスタンブール⇒仁川で)、色調はベージュ色。シートのリクライニングは最大159度。、写真のようなボタンで制御し、個々のパーツが動かせるのと、各パーツを連動させて座席が前に滑り出るようにリクライニング(後部座席への影響なし)するモードがあり。フルリクライニングは初めての経験で、「飛行機の中でこんなに横になっていいの?」と、感動しました。


■ビジネスクラスの機内食

シートに座ると、ウェルカムドリンク。オレンジジュース、ミネラルウォーター、シャンパンの中から、シャンパン(ゴッセブリュット:グランレゼルブとはなかなか:8000円くらい)を。

離陸後、安定したら、おしぼりサービスの後、シャンパンカクテルの上に、チーズやフルーツのが刺さったものが配られる。さらに、「新型インフルエンザ問診票」が配られ、これは後ほど回収。

トルコ航空ビジネスクラス機内食1 トルコ航空ビジネスクラス機内食2
トルコ航空ビジネスクラス機内食3 トルコ航空ビジネスクラス機内食4

機内食は2回で、最初の食事を選択すると同時に、2回目の朝食分をドリンクまで細かく紙にチェックしてCAさんに渡します。上の4枚の写真は、最初の食事で、前菜とメインは選択可能で、スープは希望者のみ。デザートはワゴンで来て、フルーツ、ケーキ、アイスなどから好きなものを選択。ドリンクは、赤白ワインは4種類から選べました(特に注文するときに指定しませんでしたが)。お味の方は、それなりに手が込んでいる印象で、お店のコース料理のような感じです。お腹が一杯になりました。


トルコ航空ビジネスクラス機内食5 トルコ航空ビジネスクラス機内食6

こちらは朝食。事前に指定したものを温かい状態でサーブ。ちょっとチャイは冷め気味。

写真を撮っているのをCAさんに目撃され、「なぜ、写真をとるの?」と質問される。「HPを持っていて、旅行記を公開する」と答えたら、「ぜひ、見てみたいわ」との返事。ちょっとあせりました。


■ビジネスクラスの設備・エンターテイメント

最初から、クッション、ブランケット、スリッパ、アメニティポーチ(後述)が座席前足下に置いてありました。シート横にはリモコンが内蔵され、ヘッドフォンは配られました。

各シートごとにモニターがあり、エンターテイメントは大きくは、「フライトインフォメーション」「映画」「ゲーム」「音楽」に分かれていました。「映画」では、数多くの映画がありましたが、ほとんどは「英語」「中国語」で、日本語対応は洋画2本と邦画2本。中国路線だからそうなのかと思っていましたが、帰りのソウル路線でも全く同じ内容(韓国語は2本と少ない)だったので、日本路線も同じかもしれません。

邦画は、「K-20怪人二十面相・伝」と「容疑者Xの献身」と新しくなく、総合的にあまり映画に力を入れていない印象でした。

「ゲーム」は20種類くらい、特に目新しいものはなく、「音楽」はあまりチェックせず就寝。


■ビジネスクラスのアメニティポーチ

トルコ航空ビジネスクラスポーチ外観 トルコ航空ビジネスクラスポーチ内容

ロクシタンのロゴがあり、中には、アイマスク、耳栓、ソックス、靴べら、櫛、歯磨きセット、ボディローションとコロンでした。特に使わず、持ち帰りに。


シートをフルリクライニングして眠った後、朝食を食べようと席を戻したら、ボールペンを紛失。CAさんに伝えたら、トルコ航空のボールペンを頂きました(助かりました)。

到着予定時刻より30分以上早く到着(5時前)したのですが、優先なはずの手荷物がなかなか出てこなかったのがちょっと不満点。


最初から最後までドキドキしていましたが、ビジネスクラスはとっても良かったです。帰りも楽しみ。自腹で利用するかは、考えちゃいますね。

トルコビジネスクラス旅行イスタンブール・パムッカレ・カッパドキア


タグ:トルコ航空ビジネスクラス北京イスタンブール搭乗記

「マイレージ・JAL JGC/ANA SFC修行」内で同じタグの記事へ

トルコ航空 ビジネスクラス イスタンブール 機内食 北京 トルコ

FC2ブログ内で同じタグの記事へ

トルコ航空 ビジネスクラス イスタンブール 機内食 北京 トルコ

同一カテゴリー「トルコ旅行」内の関連記事


コメント:[トルコ航空ビジネスクラス北京イスタンブール搭乗記
妙に面白いんですけど(笑)

 なーんか妙に面白いレポートになってるんですけど、なんでかなあ。ポールポジションを意識してるから?(笑)たしかに最前列は、一般的に、VIP用に最後まで空けてるっていう噂もありますね。事前に指定しないのに取れてるのはラッキーだと思います。っていうか、くりゅぐさんも書かれたとおり、一般的に「最前列、窓側座席横の通路側」って一番人気なんじゃないですかね。

 トルコ航空についてはちょっと不思議な噂がありまして、
「ビジネスクラスなどの上級クラスの客を、搭乗させてから、離陸まで時間があるのは失礼だから、エコノミーとかを先に乗せて、出発の準備が整いました、ということで上級クラスをお乗せする」
という、一般的な優先搭乗と反対の概念で運用してるっていう話なんですけど、そんなスタアラ統一基準に反する運用をするものかな、と思っていました。やっぱ優先搭乗ですよね。私、優先搭乗のときは恐れ多くて猫背でこそこそとなります(小心者)。

>「飛行機の中でこんなに横になっていいの?」と、感動しました。

 全日空でインボラとかアップグレードポイントとかでビジネスに優先搭乗で座ってると、後から乗ってくるエコノミーの若者グループが、
「全然、(エコノミーと)席がちげーじゃんよー」
と 悪態つきながら後ろに向かいます(笑)。っていうか、私もその若者と(たぶん)同じエコ割WEBの代金しか払ってないし、その若者よりエコノミー搭乗経験ははるかに多いわけですが、高度1万メートルでこの贅沢。いいですよねえ。上級クラスと漫画喫茶、どっちがイイか、などという無意味な比較とか、機内食は大したことない、という正論がネットに出てたりしますが、飛行機の中という制約のある空間だからこその贅沢ってありますね。

>シートに座ると、ウェルカムドリンク。

 全日空(たぶん日航も)は離陸前にやらなくなってしまいました。ちょっと残念です。

>>機内食は2回で、最初の食事を選択すると同時に、2回目の朝食分をドリンクまで細かく紙にチェックしてCAさんに渡します。

 この手法って、客の眠りを妨げず、アテンダントは余裕をもって2回目の食事を準備できる、という大きなメリットがあるんでしょうが、昔はやってなかった気がします。全日空のバンコクとかシンガポール便だと、エコノミーは、乗ったらすぐ寝ろって感じで飲み物をサービスする程度、ビジネスでは、さすがにそこまでぞんざいにできないので、いちおうスナックと飲み物を配り、事実上1回しかない食事は着陸前ということで離陸直後にリクエストカードを記入させられます。くりゅぐさんが書いたような紙だと思います。

>デザートはワゴンで来て、フルーツ、ケーキ、アイスなどから好きなものを選択。

 全日空は欧米線ではアテンダント手作りの「パフェ」(簡単なものです)にやたら自信持っちゃってて、事実上、これをデフォルトのデザートにしています。私はこういうのが好きなので喜んで受け取りますが、メニューに書いてある、ほかのデザートを頼んだらちょっとアテンダントがひるむんじゃないかと思ってるんですけど(笑)。ワゴンで運んできて、好きなだけ、取り分けてもらえるというのはいいですねえ。そういえば、超割で国内線に乗って、しかも当日アップグレードでプレミアムクラスに乗ったら、アテンダントがハーゲンダッツをトレイに乗せて持ってきまして、国際線では食後に配ってくれるしプレミアムクラスだし、とつい受け取ろうとしましたが、300円と言われて手を引っ込めました・・・。

>>「HPを持っていて、旅行記を公開する」と答えたら、「ぜひ、見てみたいわ」との返事。ちょっとあせりました。

 検索までしてませんが、トルコ航空ビジネスの日本語レポートは貴重だと思いますよ。それも北京発イスタンブール行きだし。全然関係ないと思うんですけど、頭ん中にゴダイゴの「ガンダーラ」がこだましてます。

>>ほとんどは「英語」「中国語」で、日本語対応は洋画2本と邦画2本。

 こういうところで、どこまで日本を重視してるのか、ということの実像がわかりますね。もちろん、上映映画の紹介パンフが全便共通なので、実際にトルコ航空では日本乗り入れ便でも同じ本数しか日本語対応してないんでしょうね。

>「ゲーム」は20種類くらい、特に目新しいものはなく、「音楽」はあまりチェックせず就寝。

 お客様、よくお休みいただけたでしょうか。多忙なビジネスマンは、目的地到着後、すぐに仕事なので、「睡眠不足」という事態を数十万円かけてでも回避したい、それがビジネスクラスの本質ということになってると思いますが、いかがでしたか。

 全日空とかヴァージンとかで欧米線を利用すると、食事の合間にも軽食を頼めます。私は乗ること自体で遊んでいるので、あれこれ食べてがぶがぶお酒飲みますが、そういうことはしなかったですか(笑)。

最前列はVIP用

いつかさん、コメント有難うございます。
最前列って、VIP用なのですか?CAさんの動きが気になり、ちょっと落ち着かなかったので、最後方がよかったなぁと思いました(笑)。

>出発の準備が整いました、ということで上級クラスをお乗せする
不思議な噂ですね。機内への誘導が、ビジネスとエコノミーで2つあったからでしょうか?普通に、ビジネス⇒エコノミーでした。私が機内に入った時には、すでに8割方はビジネス客が搭乗していました。

>「全然、(エコノミーと)席がちげーじゃんよー」
私も、一番前からビジネスクラスを通過してエコノミーに行く時に、いつも思っていました(笑)。閉められるカーテンがにくいのです。

>全日空は欧米線ではアテンダント手作りの「パフェ」
手作りなんですか、デフォルトになっているとは面白いですね。
国内線のハーゲンダッツ、うっかりタダだと思いますよね。

>お客様、よくお休みいただけたでしょうか。
よくお休みできました。空港到着が5時前で、ホテルに到着後、朝7時からフルパワーで行動できましたし。やっぱり疲労度が違いますね。
あれこれ食べてがぶ飲みも魅力的ですが、何せ初心者だったもので(笑)。次回、チャレンジしたいですね。

私もいつもにくかった

>>最前列って、VIP用なのですか?CAさんの動きが気になり、ちょっと落ち着かなかったので、最後方がよかったなぁと思いました(笑)。

 トップになるような人って「なんでも一番」が好きな人も多いような気がするんですが、偏見ですかね。VIPの突然の搭乗に備え、どこか席を空けておくとします。マニュアル化された作業なので、どの便でも同じところを空けておくとすると、やはり最前列になるんじゃないですかね。真ん中ってのも中途半端だし、VIPにあえて一番後ろってのも変だし。俺にここに座れっていうのか、みたいなことを言う人もいるかも。ただ、最前列や最後列については、トイレやギャレーに接しているため、人の動きが気になるから嫌だと考える人もたくさんいるようですね。飛行機の座席レビューでそういう意見は見かけます。

>「全然、(エコノミーと)席がちげーじゃんよー」
私も、一番前からビジネスクラスを通過してエコノミーに行く時に、いつも思っていました(笑)。閉められるカーテンがにくいのです。

 あーにくいですよね。ほんとに。向こうではどんな酒池肉林が(笑)。「ちげーじゃんよー」と悪態ついてる若者は、出発前と到着後しかビジネスの通路を通らないので、単順に「大きさが違う座席」と思ってるかもしれません。安定飛行に入ってカーテンが閉められ、その後ゴトゴトと仕掛けが動いてベッドになることを知ったら、さらに驚愕するでしょうねえ(笑)。

>>全日空は欧米線ではアテンダント手作りの「パフェ」
>>手作りなんですか、デフォルトになっているとは面白いですね。

 手作りって言っても、盛り付けだけですけどね。グラスに入ったパフェを大量にトレイに入れて配るので、メニューには「チーズ」とか「フルーツ」の記載もあるのですが、有無を言わさずパフェになっちゃってるってことです。

>>よくお休みできました。空港到着が5時前で、ホテルに到着後、
>>朝7時からフルパワーで行動できましたし。

 たしかに一度ビジネスに乗ってしまうと、機内サービスもさることながら、到着してすぐ密度濃く行動できるのは、すごくありがたいですね。それでも完全自腹はキツいですが、特典航空券とかでの利用は積極的に考えたくなります。

ビジネスクラスの優先搭乗

はじめまして。いつも楽しく読ませていただいております。
トルコ航空の機内食、なかなか良さそうですね。

いつかさんが話題にされている優先搭乗ですが、
以前ルフトハンザのヨーロッパ域内線A321のビジネスクラスに搭乗した際には優先搭乗はありませんでした。
日本の国内線でも時々あるように、搭乗時の混雑を避けるため後部の座席から順に搭乗することになっており、ゲート横でだいぶ待たされました。
「後ろから順に乗らないと混んでしまうだろう。お前の席はどこだ?一番前か、じゃあ乗るのは一番最後だ」という単純な理由で、そのためにはビジネスもエコノミーも関係ないのでしょうね。
さすがドイツ人、合理的だと感じた記憶があります。

上位クラスに乗りなれていらっしゃる方には
ラウンジでぎりぎりまで過ごしてドアクローズ直前に搭乗するのがお好きな方も多いように思いますが、
私のような飛行機好きは、やはり優先搭乗させていただきたいものです。

空けておくのは

最前列ですかね。私は、人通りが気になるので、ちょっと嫌かも。
エコノミーだったら、脚が伸ばせる最前列や、一番後ろでリクライニングし放題も魅力的ですね。
カーテンの向こうで広がる世界を知ってしまうと、もっとうらやましく(笑)。
パフェをトレイにのせて配られると、他の物を注文しにくいですね。
飛行機を降りた後の疲労度がずいぶん違ったのは、大きいと思いました。

ビジネスクラスの優先搭乗

speedbirdさん、はじめまして。
ルフトハンザでは、後部座席から順番で、ビジネスクラスだから、というのは通用しないことがあるのですね。
あらかじめわかっていれば、ラウンジでギリギリまで待機するのに、ですよね。
ドアクローズ直前ですと、機内荷物をどこに収納してもらうか、といったことも気になりますよね(どこかには入れてもらえるのでしょうが)。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:[トルコ航空ビジネスクラス北京イスタンブール搭乗記
トラックバックURL:
http://krugcollection.blog86.fc2.com/tb.php/1359-b460586a


タグ: JAL上級会員 空港ラウンジ JMBサファイア ANAカード ビジネスクラス スターアライアンス ANA上級会員 陸マイラー ANAプラチナ ANA陸マイラー ワンワールド SFCカード サーチャージ ダイアモンド ワールドパークス ノースウェスト航空 スイカsuica 機内食 特典航空券 JAL陸マイラー ANAJCBカード 成田空港 JAL修行 JGC修行 JGCカード ダイナースクラブ 南アフリカ ユナイテッド航空 格安航空会社LCC ANA修行 アップグレード SFC修行 ANAVISAカード ファーストクラス Gポイント攻略法 マイレージプラス 特典カレンダーと手帳ダイアリー 世界遺産の旅 電子マネーWAON ボーイング787 Edyチャージ改悪 トルコ ANAAMEX コードシェア JGCプレミア PEX攻略法 デルタ航空 パスモpasmo ANAマイレージ改悪変更 スカイマーク ケープタウン イスタンブール ANAプレミアムクラス スカイマイル JALカード 優先搭乗 ANAストライキ CMサイト攻略法 羽田空港 チェックインカウンター ライフカード キャセイパシフィック カンタス航空 ブリティッシュエアウェイズ JALマイレージ改悪変更 ヨハネスブルグ オーストラリア エアバスA380 JAL国内線ファーストクラス ANAプレミアムパス 香港 ルフトハンザドイツ航空 CMサイトでマイル JALストライキ 新型インフルエンザ トルコ航空 スルガ銀行ANA支店 ジェフグルメカード フランクフルト AZUREアズール 公共料金クレジットカード支払い ケアンズ マクロミル攻略法 エアーズロック QUICPayクイックペイ カッパドキア トラべレックスでマイル シドニー Pontaポンタ パリ パムッカレ JAL株主優待 ウィーン オーストリア航空 北京 GetMoney!攻略法 Yahoo!ショッピングでJALマイレージ ANAダイナースカード スカイチーム mpackでマイル ソウル仁川 ANA株主優待 タヒチ旅行 アシアナ航空 へそクリック攻略 ロンドン モンサンミッシェル コペンハーゲン 中国国際航空 ネットマイル攻略法 マイル事後登録手続き へそクリック攻略法 ちょびリッチ攻略法 楽天市場でANAマイレージ ボイスポート攻略法 楽天カード Smartplus/VisaTouch スカンジナビア航空 MyPoint/マイポイント攻略法 ランス JALマイルフォン ANA生涯マイル ヴァージンアトランティック航空 ANA旅達 クレジットカード海外旅行保険 ECナビ攻略法 


track feed マイレージ・JAL JGC/ANA SFC修行
SEO対策:ANA:JAL:マイレージ:旅行:管理者ページ