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10月から燃油サーチャージ復活へ

JALとANAは、2009年10月から、燃油サーチャージ復活する見通しに。現在は、燃油サーチャージゼロなのに。


■10月から燃油サーチャージ復活へ

サーチャージ全日空と日航10月から復活へ (毎日新聞)

ジェット燃料の国際価格は2~4月に平均1バレル=55.08ドルまで下落。両社がサーチャージを設定する基準の60ドルを下回ったため、7~9月のサーチャージはゼロになっていた。しかし、5~7月は現時点で平均70ドル程度まで上昇している。


原油価格が上昇しているので、燃油サーチャージが再び設定されることになりそうです。


ちょうど夏休みに、サーチャージゼロは、よかったと思います。

去年は10-12月期は、北米・欧州・中東・オセアニアで、片道33000円でしたからね。


燃油サーチャージ廃止7-9月

JAL燃油特別付加運賃値上げANAと同額に (2008年10-12月期)


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コメント:[10月から燃油サーチャージ復活へ
全日空上等(ギガ長文)

 喧嘩売ってるようにも見える題ですけどそんなことないです。全日空の社長さんから暑中見舞いのお葉書ももらったし(笑)。サーチャージが安かったからってわけでもないのですが、全日空ファースト北米線、乗ってきました。フルフラットのCクラスはエアカナダ、ヴァージンなどで経験していますが、買えば百何十万円というファーストはもうどきどき。

 というわけで、成田でUAのFラウンジへ。たまにビジネスラウンジでシャワーを借りますが、Fラウンジは初めてです。ビジネスと違って、さすがにお寿司、フルーツ、中華の蒸し物、野菜スティックなどの食べ物とお酒がありますが、変な和風を強調したインテリアとか日本酒は大吟醸とはいえ量産品の無難すぎる選択になってるとか、底の浅さが窺われます。私は当然シャワーに興味があるわけですが、意外にも(!)アメニティ、シャワー設備ともにビジネスラウンジと完全に同じでした(全日空はアメニティが違います)。

 いよいよ搭乗ですが、「大空に自分の部屋を持つ」(全日空Fキャッチコピー)といっても、仕切りが低く、プライバシーがそう守られてる感じはしません。でも、空間を贅沢に使った、ひろびろ大きなお席。ビジネスのように自分の足が前の席の客のお尻の下、というようなセコい空間の節約が一切ありません。

 お酒は、離陸してから。まずはシャンパンのクリュッグ。おお、くりゅぐさんのハンドルじゃないですか。私でも、美味しさはよく分かりました。シャンパンはもうひとつ、機内食を監修した2つ星レストランのラベルがついたロゼをいただきましたが、んーー?クリュッグとはレベルがだいぶ違うみたい。メニューは厚紙の箱に入って授与されます。Fの機内食といえばキャビア(笑)ってくらいで、金箔まで乗ってました。トリュフのサラダ、黒毛和牛フィレ肉とフォアグラのステーキ、と美食三昧。お肉に赤ワイン。山羊のチーズで再びクリュッグがぶがぶ。食事の後も、とらやの羊羹とか、いかなごをつまみに日本酒など。

 お席はもちろんフルフラットで、ビジネスクラスの薄いクッションとは違った重厚な座り心地。リクライニングの駆動もぐいぐいと頼もしいです。これに比べると、ビジネスのリクライニングは遠隔の駆動装置が少し頼りなげに作動するイメージです。乗った便では8席に客は4人。C、Yは満席だそうです。ノイズキャンセリングヘッドフォンが配られたのですが、これ、スゴイです。機内最前方とはいえ、Fでもけっこうエンジン音は聞こえますが、ものすごくキャンセルしてくれます。音楽を聴かないときも無音で使ってました。

 お席もお食事も大変結構ですが、やっぱり一番はサービスです。チーフパーサー(女性)はパワフル(という言い方になってしまう)な方でした。その方の統率の下、
「お客様には微塵もご不便をおかけしてはならない」
という、強い気迫を感じました。ゴミは素早く片付ける、お酒が減ったと思ったらすぐ注ぎにくる、ベッドメーキングなどの客の望みを、客から指示される前に察知して申し出る。度が過ぎると監視のようだと受け止める方もいるかもしれませんが、私は絶品のサービスだと感動しました。こういうオトシ方もアレですけど、実は帰路の接客は凡庸でした。プロとしての気遣いという目に見えにくい部分の差ですが、スタッフ次第でこうも変わると分かったのは面白い経験でした。

 帰路では、空港(北米で移動したので到着空港とは別)に着いた途端、全日空スタッフにファーストのカウンターに招かれ、「なんでF客と分かるのか」とびっくりして尋ねてしまいましたが、単にY、Cのカウンターが混んでたから誘導しただけ、というしょうもない理由でした(笑)。帰りもクリュッグを美味しくいただき、お食事のあとは、日本酒を飲みつつ、おつまみに「うに蓮根蒸し じゅんさい餡掛け」。これが、レンジか湯煎で温めるのでしょうが、なるべくそう見えないものを出すのが腕の見せ所ってことじゃないですかね。うにのとろとろ感、香りが一応残った贅沢なお味でした。

 割と直近の予約で取れました。インフルエンザと不景気の影響もあるのでしょう。マイルの有効活用でいえばヴァージンのアッパーがちょうどいいかもと思っていますが、費用対効果という、つまんない計算(笑)をほとんど気にしない贅沢な空の旅とはどういうものか、ひとつのあり方として、堪能させていただきました。

ANAファーストクラス

いつかさん、いつの間にファーストクラスに搭乗してこられたのですね。
UAラウンジのファーストは、ビジネスとは随分違うようですが、シャワーが同じとは。ちょっとがっかりされたのではないでしょうか(笑)。

>まずはシャンパンのクリュッグ
いいですよね、クリュッグ、まさに王様です。Fクラスの機内食、キャビアにフォアグラにトリュフですか、こてこてですね(笑)。
ノイズキャンセリングヘッドフォン、エンジン音が聴こえないとは、すごい性能ですね。

>「お客様には微塵もご不便をおかけしてはならない」
この心意気はいいのですが、サービスに慣れていないと、監視されていて落ち着かないな、と思っちゃいそうですね。客から指示される前に察知するとは、プロの気配りですね。

>「なんでF客と分かるのか」
驚きますよね、これ。行きに搭乗した客の顔を、社内で共有しているのか、と思っちゃいますよね。案内したGHさんが、いつかさんがホントにFクラスで、逆に驚いたのではないでしょうか?

ファーストクラス特典航空券は、1マイル当たりの価値は最大でしょうが、それだけではなく、贅沢の極みを体験できたことは貴重ですよね。

ファーストの特権

>>シャワーが同じとは。ちょっとがっかりされたのではないでしょうか(笑)。
 一部空港におけるバスタブとか、ヒースローのヴァージンなら泡風呂にサウナとかありますが、成田ではそこまで設備面は期待できませんね。全日空のようにアメニティで差をつける(全日空Fはロクシタン)かと思っていたのですが、UAはビジネスのアメニティも歯ブラシ、ヒゲソリまで入っていますので、それ以上にはしないということのようですね。

>>ノイズキャンセリングヘッドフォン、エンジン音が聴こえないとは、すごい性能ですね。

 全く聞こえないわけではないのですが、ヘッドフォンを装着してからプラグを差したら、差した瞬間にONになるわけですが、かなり効きました。

>>サービスに慣れていないと、監視されていて落ち着かないな、と思っちゃいそうですね。

 至れり尽くせりのこういうサービスはアジア的とも言われますね。欧米キャリアはそこまでやらないらしいです。

 もうひとつ、大きなサービスを書き忘れました。リラクシングウエアの貸し出しサービスがありました。F客だと高いスーツで乗ることもあるでしょうが、くつろげないし、食事で汚しても困るということもあるでしょう。搭乗したらウエアをすぐに差し出されて、優先搭乗なら離陸まで時間があるので、地上にいる間にトイレで着替えられるんですけど、私は安定飛行に入ってからにしました。搭乗時間中は、席の横の通路をCクラスの客が後ろに向かって通ります。ただでさえどんな奴が乗ってるんだ、という感じでF客に興味を持たれてこっちをチラチラ見てるのに、病院の検査着みたいな格好で見られたくないです(笑)。罰ゲームみたいと思っちゃいましたが、そんな風に思う人間はやっぱFは遠慮しといたほうがいいのかも。まあ、そんなウエアを着られるのも特権ってことですね。何しろ大空の自分の部屋だし(笑)。

リラクシングウエア

リラクシングウエアの貸し出しは面白いですね。
F客のみなさんは、着がえられていたのでしょうか?

>搭乗時間中は、席の横の通路をCクラスの客が後ろに向かって通ります。
あまり早く搭乗してしまうと、じろじろ見られちゃいますね。しかも検査着みたいな格好では。安定飛行に入ってからの方が、よさそうですね。

理楽寝具(笑)。

ごぶさたしております。燃油サーチャージ、やはり、とうとう、復活するんですね。残念。

JALエグゼクティブでは、リラクシングウェアというのではないかも知れませんが、コートとか上着を預ける際、CAさんから「もしよろしければ」と、スウェット地のカーディガン?みたいなのを勧めてこられました。
一方ファーストクラスはちゃんとしたリラクシングウェア(上下)。胸に燦然と輝くFの金文字入りの(笑)。ファーストクラスのはもらえますが、エグゼクティブのは腕にナンバリングがあるので返さないといけませんでした。
言えばもらえたのかな?今度機会があったら聞いてみよう。

ノイズキャンセリング・ヘッドホンですがファーストクラスはBOSE・クワイエットコンフォート2(QC2)というのが一つの標準なんでしょうかね?ANAは知りませんが、米系各社、JALはそうでした。
エグゼクティブはパナソニック製のやつでこれが悲しすぎるほどノイズキャンセル能力が脆弱で、そのため、私の持ち込み手荷物にはいつもQF2が入っております。スイッチONでサーっとエンジン音が消えていくのは感動的ですらありますね。
ウワサではA380、高周波ノイズや低周波ノイズが低いため思いのほか静からしいですな。

どうでもいいですが、「りらくしんぐ」と入力して変換したら「理楽寝具」と出て来ました。なんとなく納得しました。

胸に金の文字

同行一人Cさん、おはようございます。
>胸に燦然と輝くFの金文字入りの(笑)。
スーパーマンのようなイメージを持ってしまうのですが、乗客のみなさんは、着がえる方が多いのでしょうか?しかし、「F」って(笑)

>BOSE・クワイエットコンフォート2(QC2)
これが最も性能のいいヘッドフォンなんですね。手荷物で自分のを機内に持ち込まれているとは、さすがです。

>「りらくしんぐ」と入力して変換したら「理楽寝具」
私は、「里楽寝具」になりました。

正しくは左胸にF。

http://www.jal.co.jp/inflight/inter/first/new_first/item/

JALファーストクラスのロゴが左胸に輝いておりますでしょ?
さすがにスーパーマンのようにデカデカとこれ見よがしなのは(笑)。
着る方も「ちょっと...」とためらうでしょうし。

ノイズキャンセルヘッドホンの世界でBOSEが最高クラスなのは皆が認めていますが、技術は日進月歩で、SONYがデジタルノイズキャンセルヘッドホン(MDR-NC600D)というのを出しています。これを採用している航空会社を私は知りませんが、あれば採用した人はなかなかマニアックな人だと思います。
QC2、モノがデカイのでキャリングケースがあるといってもかなりかさばります。そのため軽量コンパクトなQC3というのもあります。これでデジタル版が出たら買い換えちゃうな(笑)。
ちなみにQC2は特定の電波を利用している電子機器のため、離発着時は基本的に使えません。

JALファーストクラス

同行一人Cさん、HPアドレス有難うございます。
ありました、「F」のロゴ。さすがにこれくらいの大きさなんですね(笑)

ソニーのMDR-NC600Dというのも、99%低減をうたっており、すごそうですね。

全日空のウエアは

>F客のみなさんは、着がえられていたのでしょうか?
 ファーストの常連と思しきお客さんで、優先搭乗したらウエアを受け取り、さっさと着替えている人もいました。今さら周りの目など気にしないのでしょうね。「着替えられる特権に優越感を持ってるのでは」なんていうのは、自腹でFに乗れない私が思うことで(笑)。

 それ以外にカーディガンも持ってきてくれます。ビジネスクラスと同じものかも。機内は意外と涼しかったので、これはさっそく私服の上に着たし、ウエアに着替えたあとも上から羽織りました。とにかくウエアむき出しというのは、どうにも病院の検査待ちっぽいんです。

同行一人Cさん
 日航Fは、ホームページにウェアをお持ち帰りください、と書いてあるのですねえ。全日空は、洗いざらしって感じで、清潔ではありますが、使いまわしているようです。

 ノイズキャンセリングヘッドフォンなんですが、持ち込めるのですか? 機内では接続するジャックが特殊で、市販品は使えないかなと思ったのですが、日航と全日空で違うんでしょうか。接続するジャックをわざと特殊にしているのは、ノイズキャンセリングヘッドフォンはもちろん、それ以外のクラスの通常のヘッドフォンも、持ち帰っても役に立ちませんよ(だから持ち帰らないでね)という意味かと思ってました(笑)。

 サーチャージが復活する、新型インフルエンザが国内外ともにあんまり収束していない、ということでなんか出かけにくいなーと思っているところです。

 

着替えられる特権

いつかさん、コメント有難うございます。
いつもF席の方には、普通のことなんでしょうね。

来月末に、エジプトに行くことになりました。
いつものエコノミーです。

おおエジプト

 私はけっこうあちこち出かけているわけですが、世界で一番好きな国はどこかというと、エジプトです。しばらく行かないでいると、スフィンクスにお参りしたくなります。くりゅぐさんはトルコに続いてイスラムづいてますね(笑)。

 カイロの考古学博物館は、一日居ても飽きません。エジプトでは、一番貴重なものは大英博物館にかっさらわれてしまっていて、二番目に重要なものは考古学博物館に、そうでもないものは発掘された現地に残してある、と大雑把に言われています。

 アラビア語は私は全く分かりませんが、数字だけは覚えていくといいと思います。数字がアラビア数字ではないのです。10コだけですから、簡単に覚えられますし、覚えれば、バスの系統番号が読めますので、ピラミッド行きとかのバスにも乗れます。あと、カイロの空港で声を掛けてくる人は全員ボッタクリですから、お気をつけください。しかも大抵はもっともらしく観光案内所職員とか何とか、公的機関の身分証明を見せます。

 エジプトのレポートも楽しみですが、読んだらまた行きたくなること必至です(笑)。

イスラム続き

いつかさんの一番好きな国がエジプトとは、驚きました。
ラッキーです(笑)、いろいろ教えて下さい。
今回は、すべてお任せツアーに参加するので、自由行動はほとんどないのですが、旅行記を調べてみると、「お腹を下す」ことに恐怖を感じています。
いつかさんは、お腹を下したことはありますか?

ホルスの風に乗る。

いつかさん>
ノイズキャンセリングヘッドホン(NC)、機内持ち込み可能ですよ。
普通のピンジャック端子(1ピンタイプ)と、航空機用の二股ピンジャック端子でほとんどカバーできます。たぶん規格があるんでしょうね。ただ、一部のエコノミー席に見られる聴診器タイプ(空気振動タイプ)ヘッドホンには当然ながら不適合です(笑)。

くりゅぐさん>
エジプトですか~。再びのアフリカ大陸ですね。航空会社はもちろん星組のエジプトエアでしょ?

アフリカ大陸再び

エジプト航空で、直行便です。SFCが活躍しそうです(笑)。
成田⇒カイロで14時間、直行便としてはかなり長い航行時間ですよね。

理楽寝具

持ち帰った衣服を、次回エコノミー席利用の際に取り出して着替える・・・
嗚呼優越感(笑)

エジプトの食事

 エジプトではほんの数十円の現地の食事から1000円あるいはそれ以上の西洋標準のレストランまで何でもありますし、パックツアーだと少なくとも衛生上はかなり水準の高いものを食べられるから大丈夫じゃないでしょうか。とはいえ心配がないわけではないので私は正露丸とか、それよりも食中毒に少し効き目の強い胃腸薬を持っていきますし、飲むこともあります。

 缶入りドリンクなんてのはどこで買っても同じで、私は一人旅のときは、現地の雑貨店で冷えてないのを地元値段で飲んでいたのですが、その次に友人と行ったら、その友人は
「冷えてないドリンクなんて飲めるわけないだろう」
と怒り出し、灼熱の砂漠の真ん中の遺跡のそばでなんてワガママなこと言うのか、と思ったのですが、そういうニーズは大変多いらしく、実際、売っているのですね(笑)。冷やし代が高いんですけど。

 ちょっと古いですけど、映画の「ナイル殺人事件」、ぜひご覧になるといいと思いますよ。現地ではテーマ曲の「ミステリーナイル~♪」が頭に響き続けます(笑)。

持ち帰り

JALのFクラスのウェアを持ち帰って、次回エコノミーで着たら、ちょっと恥ずかしいでしょうね。

エジプト情報

いつかさん、有難うございます。食中毒対策をしていきたいと思います。

>冷やし代が高いんですけど。
暑い国ですから、冷たい飲み物は欲しくなるでしょうね。どのくらい割高なのでしょうか?

>映画の「ナイル殺人事件」
おぉ、ありがとうございます。今度、借りてきて観てみようと思います。

理楽寝具

新大和ルシエール僧さん>
精神的セレブ(笑)。
広大な大自然の映像を携帯テレビで見る的な、卑屈さがたまらなくいいとおっしゃる御仁も多いとか(笑)。

くりゅぐさん>
そういう時はこっそり横棒を1本足して、F→Eに変えると良(笑)。

胸にEの文字

いいですね、その案(笑)。CAさん達も驚くでしょうね~

冷やし代

 瓶入りソフトドリンクが、ぬるいもので地元値段だと50円くらいです。ぬるくても、観光客相手と思われたり、そもそも観光客しか買わない遺跡の真ん前までわざわざ持って来たものであれば100円とか、吹っかけられると200円。冷やした場合は150円から300円くらいだと思います。数年前の感じですが。

 日本とか欧米の基準だと、例えば山頂の山小屋のような隔絶したところでは、冷えた瓶入りソフトドリンクが200円、300円ということがありうるので、そんなもんかな、と思っちゃって払う人がいるのでしょうね。金額として高いわけでもないし。でも、エジプトは物価が極端に低いので、相場を把握したうえで値段を交渉するのが本来のエジプトでの作法とは思いますね。

 ナイル殺人事件で思い出したのですが、メインキャストが、今年、ロンドンで見たミュージカルの「サウンドオブミュージック」に出てて、おお本物だーとちょっとびっくり。そうやって覚えてるほど、意外と何度もこの映画、私は繰り返し見ちゃってます。

観光地価格

いつかさん、有難うございます。
輸送が大変な場所では価格は高い、という事を経験していますからね。
その国の相場を知らないといけないのですね。
(でも、数百円くらいなら、まぁいいか、とも思っちゃいます。)

昔の映画で出演していた人が、今はミュージカルに出演、息の長い活躍ですね。

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