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日本航空株上場廃止へ企業年金解散も提携先はデルタ有力

日本航空への融資枠を8000億円準備する一方で、株主への責任を求めるため、100%減資して株式を上場廃止にする方向に傾いています。また、本日が回答締め切りとされる企業年金も、OBの3分の2の同意が得られていない情勢です。一方で、莫大な公的資金を注入するため、米系航空会社からの支援を受けない可能性が報じられていましたが、それでもデルタ航空との提携、アライアンスの引っ越しが有力なようです。


■日本航空株上場廃止へ企業年金解散も

日航融資枠8000億円へ、上場廃止の方向(読売新聞)


■日本航空株上場廃止へ

  • 企業再生支援機構と日本政策投資銀行は8000億円の融資枠(2000億円のつなぎ融資含む)
  • メガバンクなどに債権の放棄・株式化で計3500億円の金融支援
  • 日航株については、100%減資して上場廃止にする方向
  • 99%減資にして、株主をつなぎとめた方がいいという反論も(約40万人いる個人株主、メガバンクは3%保有)

日本航空(9205)の先週終値は67円。上場廃止となれば、買い手がつかず本日はストップ安でしょうね。

今後は、上場廃止が決まるまでの期間、マネーゲームが繰りひろげげられてしまうのでしょうか。

追記:1/12終値は、37円(-30)のストップ安、878万株の売買成立も、7億株以上売り注文が残った。


■企業年金減額同意は、本日期限

日航年金、OB減額拒否なら解散も…支援機構(読売新聞)

  • JALの年金削減計画は、現役社員で53%、OBで30%、給付額を引き下げ
  • 現役社員は4日に3分の2の同意を超えたが、OBは9000人のうち、9日時点で4000人
  • 12日までに、OBの同意が得られなければ、22日まで延長方向
  • 年金基金解散となれば、OB年金の削減率は約60%に跳ね上がる見込み

OBの同意が得られなければ、年金基金解散も仕方ないと思われます。


テレビ取材で、昨年退職したCAさんが「自分たちが現役の時に何かしていれば」と責任感あるコメントをしたのに共感を覚えました。

追記:1/12に5991人、67%の同意が得られた。


■デルタ航空と提携有力、アライアンス移籍へ

日本航空デルタ航空と提携有力…運賃、ダイヤ調整で利点(毎日新聞)

  • 機構内部では、再建後に株式を売却する際の選択肢を狭めるとの懸念から、出資を受け入れない案が出ている
  • デルタと提携する方が、運賃の共通化や運航ダイヤの調整などによる長期的なメリットが大きいとの見方が強い
  • アメリカンは「スカイチームへの移籍は米独禁当局が認めない」と主張

アメリカン、デルタの両航空会社からの出資を断る可能性が報道されたので、JALのスカイチーム移籍は宙に浮いたかと思われましたが、提携は提携として、議論されているようです。


マイレージ保護や安全性の維持に関して多く報道されており、日本中が注目しています(多額の税金が投入されるのですからね)。


日航法的整理へJALマイルは原則保護対象に

日本航空デルタ航空と提携へJALマイレージはどうなる?

JALは法的整理か私的整理か


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コメント:[日本航空株上場廃止へ企業年金解散も提携先はデルタ有力
とりあえず1/12時点の雑感を

>>日本航空(9205)の先週終値は67円。上場廃止となれば、買い手がつかず本日はストップ安でしょうね。

 これって今日の何時に書いたんですか?(笑)その通りになりましたね。日航はいじり倒されてるように見えますし、大量の首切り、年金減額、債務処理、手厚い金融支援などなかなか大型の再建を図っているように見えます。

 でも、あえて言えば、首切りより、給与水準の引き下げを優先しないのですかね。確かに賞与カットしてるようですし、大幅に引き下げ予定で、さらにあれだけの首切りなのでしょうか。というのは、高コスト体質を改善しないと再建後、スケールメリットを求めて路線増、それに伴う従業員増大を図っても、また赤字を新たに積み上げるだけだし、第一、大量の首切り後、もしも事故でも起こしたら、
「大量の人員削減で安全運航を犠牲にしたのではないか」
と叩かれるのは必至だからです。まあ叩かれる以前に、安全は人の手で担うものなので心配だということなのですが。

 もうひとつ、国鉄民営化のとき、労組は「労組つぶしのための民営化だ」と非難していました。確かにそういう側面があったと思います。ところが今回は、政権政党が違うせいでしょうし、民営化と整理は違いますが、そのような指摘は全然ないですね。でも、労組が8つだかあるのはやっぱり異常で、この際、労働者自身の団結と、労使交渉の効率化のために、労組の一元化を果たしてもらうといいと思うんですけどね。

 最近の報道でちょっと苦笑しちゃうのが、日航の私的整理だ、債務をどうするだ、という記事に、必ずと言っていいほど「しかし、マイレージは全て保護される見込み」という文章が挟まっていることです。読者の一番の関心がそれなのでしょうね。でも、そんなこと誰にも分からないはずじゃないですかね。マイレージが保護されたって、交換に必要なマイル数が倍になれば価値は半分なのだし、特典枠はもともと公表していないのだから、こっそりと減らせば、どれだけ持っていたって画餅です。

 前に、高額運賃旅客への新たな方針、すなわち日航は団体向けCクラスの積算率減(=安売りするつもりと私は推定)、全日空は高額Y客に片道Cアップグレードが打ち出されるにあたり、では上級会員には何かやるだろうか、ということを書きました。インボラUGを増やすかも、と希望的な観測を書いたのですが、最近少々乗った経験からすると、どうも全然なさそうな気配です。

 予約した中には、Yが満席、Cはちょっと空席あり、という絶妙な状態になっててかなり期待(エコ割のくせに)した便もあったのですが、恩恵には与れず。でも、乗ってみたら隣席ブロックになってました(笑)。私は搭乗手続きのとき、隣席ブロックを頼むような下品なことは絶対しません。周り中ぎゅうぎゅうに詰めているのに、これはサービスなのか、それとも偶然なのか、微妙です。

 あと、成田のFラウンジで、お寿司がなくなって代わりに「おにぎり」になってるのがちょっと寂しい感じでした。今月末からFラウンジは改装工事が始まり、個室もできるようですが、どうもミールは機内食含めて予算を削るつもりのように見えます。個室改装、機内改装は一度の投資で何年も使えるし写真でアピールできますが、ミールのグレード維持、向上は毎日お金が出ていくので控えてるのではないですかね。

 全日空も背に腹は変えられない状態とも言えますが、反面、こうも思うのです。
「インボラUGしてくれないし、ミールの質も下げるんなら、もう全日空なんか乗らないぞっ!」
 そんな客に、全日空が言うわけです。
「さようでございますか。で、どちらの航空会社に乗り換えるおつもりで?」
・・・・今という時期にですね、日航に乗り換えようとする客がいるでしょうかねえ。高額運賃客は取り込みたいので片道UGで誘いますが、上級会員のような高頻度利用客は、多少サービスを削っても、まさかマイルを貯めてもどうなるか分からない日航へは行かないだろう、とそこらへん、足元見られてるというと、考えすぎでしょうか。

 長い雑感、しつれいしました。

全日空株は好調

いつかさん、コメント有難うございます。
>これって今日の何時に書いたんですか?(笑)その通りになりましたね。
今朝の6時ごろです(笑)。ここのところ、だいぶカラ売りも入っていたようですし、ストップ安を歓迎している方もいるのでしょう。一方、全日空株は、年明けより連騰続きで好調な推移、皮肉なものです。

人員削減が15000人にのぼるとか報道されていますよね。ワーキングシェアリングのような対処はないのですかね、安全性が心配されていますよね。しっかし労組8つは多いと思います。

>「しかし、マイレージは全て保護される見込み」という文章
読者視聴者の注目はココなんでしょう、私も気にかけていましたし。特典航空券の席数が半分になれば、マイルの価値は半減ですからね。

>かなり期待(エコ割のくせに)した便もあったのですが、恩恵には与れず
惜しいですね~インボラありそうな状況ですよね。ANAはANAで、ラウンジの食事のレベルを下げたりして、自社努力で経営改善に取り組んでいるところなのでしょう。
この状況で、JALにつけこむようなことは、露骨にはしないでしょうね。

先行き不透明な要素が徐々に決まってきて、あとは、デルタかアメリカンですかね。

チョー乱暴なアイデアで 第2弾

 以前、
「羽田は全日空およびスタアラがハブとして使い、成田は日航とワンワールド、スカイチームが使う」
という暴論を展開いたしましたが、
ttp://krugcollection.blog86.fc2.com/blog-entry-1460.html
その続きができました。

 航空需要がどんどん高まるから成田も羽田も発着回数を激増させねばならない、という話と日本を代表する航空会社、日航の現状はあまりにも矛盾しています。当面の航空需要とは、デフレ経済および社会格差の広がる日本においても、また、まだまだ発展途上の中国インド他アジアにおいても、低予算の利用客の大幅な増加、また海外旅行が特別なものではなくなり、機内サービスにさほど期待しなくなってユニクロ化、のトレンドだと思います。要するに大衆化です。その需要を取り込むため、新生日航はLCC化すべき、というのが私の意見です。

 日航がLCC化しないなら、低予算利用客の需要は中国やインドの航空会社、あるいはLCCに取られてしまうのでしょうか。そういう海外他社に成田等での発着枠を与えないことで日航をぬくぬくと保護する、というのは今後はもう無理だと思います。

 日本に航空会社が2つ必要なのか、という観点で日航と全日空の統合もちょっと話題になりましたが、LCC志向の日航、高級志向の全日空というように経営方針が明確に分かれれば、競いつつ住み分けて共存ということもあろうかと思います。

 経営方針が違うからこそ、私は日航が成田、全日空が羽田で住み分けすべし、と書きました。ところで、くりゅぐさんは、この書き込みの上で、

>>先行き不透明な要素が徐々に決まってきて、あとは、デルタかアメリカンですかね。

 と書かれました。私の案では、ワンワールド、スカイチームともに成田就航なので、どっちとも提携できます(笑)。が、私の意見は、

「どっちとも提携せず、航空会社個別にコードシェアを交渉する」

というものです。どうも再建にあたり、両アライアンスからの資金提供を受けないという話もあるみたいですし、それで再建が可能なら、いずれかに縛られる必要はありません。

 もともと日航はワンワールドに入るまで左見右見の期間が長かったですし、最近のデルタ、アメリカンからのラブコールで、いかに日航が潜在的な魅力を有する会社であり、アライアンスのキャスティングボードを握っているかがはっきりしました。でも、どっちかに入れば、「釣った魚にエサはやらない」になってしまいます。ここは、さらに自分の値を吊り上げ、しかも日本名物「八方美人」で敵を作らない、さらに両アライアンスの良いとこどり、で、海外航空会社と個別に路線ごと、都合よく提携すればいいのです。デルタと個別提携したらアメリカンとの提携は無理でしょうが、それでもワンワールド他社との交渉の余地はあろうかと思います。どの航空会社もアライアンスのメリットより自社のメリットを獲得するのに精一杯のはずですから。

 さらにここからが私の真骨頂の暴論であります。ワンワールド、スカイチームに入らない大きなメリットとして、
「マイレージプログラムの廃止」
があります。しょせんマイレージは、顧客にとって「特典の先払い、運賃への上乗せ」です。それを取っ払うことで運賃をいくばくか安くします。アライアンスに入ると互換性のあるマイレージプログラムを設定せざるをえませんが、個別交渉では、マイレージ互換を行わない余地があるでしょう。たとえば、デルタと提携し、デルタ運航のコードシェア便利用にあたり、デルタで航空券を買えば高くてマイレージあり、日航で買えば安くてマイレージなし、ということになります(大した差額でもないかもしれませんが)。それなら皆、日航で買っちゃうでしょうか。おや? マイレージが顧客獲得の重要な手段であるなら、デルタで買う人も多いはずですよね。共存は可能だと思います。

 日航がマイレージを廃止するとしても、今のマイル保有者はほんとにうるさい(笑)ので、そのまま保護で結構です。特典向け座席数も特典券を得るのに必要なマイル数も現行のままで結構。でもね、新生日航で特典Yを利用すると、機内食や酒、毛布が有料だったりするわけです(笑)。つまりYの価値が下がる。日航の従業員、OB、株主、みんな泣いてるんだから、これくらいの痛みは日航マイラーにも分かち合ってもらってもいいのでは。こういうオチにしたかったわけじゃないですけど。

 前にも書きましたが、これはあくまでもYの話。定評と伝統、ノウハウ、優良なお得意様のついているFCについては、文字通り、付加価値のある席なのですから、従来どおり、ゆとりある機内サービスにして、FC専用のポイントプログラムをつくり、顧客を囲い込んで、特典提供をすればいいと思います。

 ここまでやれば日航はたくましく筋肉質に再生できると思うんですけど、全日空とサービスの姿勢は似たり寄ったり、そこそこのサービスをYでも提供し、海外では航空券が高くて敬遠されるか、営業が下手で安売りしないと買ってもらえなくて売っても大して儲からないか、そんなあやふやなやりかた、またやるんですかね。以上、色々考えたわけですが、でも結局、手っ取り早くスカイチーム移籍ですかねえ。

日航LCC会社の設立検討

いつかさん、コメント有難うございます。なかなか乱暴なアイデアですね(笑)

■JAL「格安航空」に進出 再生支援機構が検討
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100114-00000003-jct-soci
なんて記事がでています。いつかさんの意見が現実化してくるかもしれません。

>どっちとも提携せず、航空会社個別にコードシェアを交渉する
資金提供を受けなければこういう形もありだと思います。ただ、ワンワールドに在籍したまま、というのも調子よさそうだな、と思ったら

>マイレージプログラムの廃止
これですか(笑)。気になるのは、マイレージプログラムの廃止をしてしまうと、優良会員を多く抱えるといわれるJALカードの価値がなくなってしまうことですかね。
ANAと同じ土俵で渡り合う、というのも難しい部分もあるでしょうから、デルタと提携ですかね。

日本航空ホールディングス

>>■JAL「格安航空」に進出 再生支援機構が検討 

 すでに一部の国際線などで子会社による低コスト運航をやっていますが、今とは逆に「FC(高コスト座席)による確実な売上が見込める国際幹線以外は全部子会社による運航」に切り替えたらどうですかね。いっそ、ほんとに日本航空本体は完全に持ち株会社化して、そのヘッドクォーター在籍の社員は、まあそれなりの報酬としても、現業としての運航会社は他国籍の従業員中心に低賃金化するとか。

 この話と矛盾するようですが、今、日航に必要なのは
「安全は絶対に軽んじずに運航を継続している」
というアピールだと思います。15000人も削減したら、安全面の人材や投資も削るのではないか、と懸念されてしまいます。機内サービスがどうこう以前の話ですから、きちんとアナウンスすべきだと思います。やりすぎると逆に白けるかもしれませんが。

 JALカードが抱える優良会員については、私の主張に沿って言うなら、FCのお客様については、私もFC専用ポイント(マイレージ)プログラムによる特典提供を続ければいいと思っていますので、それに乗っけることができます。いつもYを利用している優良会員についても、カードの利用ではポイント付与をするか、いっそY客なんだからやめちまえとか(暴論というより暴れん坊だな ただの)。

 搭乗マイルでの優遇は、我ながら相当すごいことになっていると実感しています。私は全日空だしDIAなので日航の一般マイラーとは「投資効率」が違うでしょうが、FCの特典航空券や、ポイントやマイルさらにたまのインボラによってアップグレード多数を享受しており、投入額以上のリターンを得ています。航空会社にとって、空席を埋めるだけだからコストかかってないって言いますけど、マイレージプログラムをやめれば航空券に還元できると思うんですけどね。

航空会社は安全第一

いつかさん、コメント有難うございます。

>「安全は絶対に軽んじずに運航を継続している」
これは、大前提ですよね。人員カットや低賃金化は、安全への心配を連想させますよね。政府の動きが早め早めで目まぐるしいですよね。

>FC専用ポイント(マイレージ)プログラムによる特典提供
いつもエコノミーの客(私もそうですが)からすれば、露骨で嫌な気持ちを抱きませんかね。上客ばっかり優遇して、と。それならばいっそのこと、FCしかクラスが無い航空会社を作ったほうがよさそうな。

>投入額以上のリターンを得ています。
これは、マイレージプログラムの狙いだと思います。いつかさんがWinだと感じている一方で、ANAもいつかさんという上客から、原価からすれば比べものにならない位の売り上げを得てWinなんじゃないかと思います。

まぁ、上級会員ボーナスと期間限定キャンペーンが重なって、何倍もの搭乗マイルがついてしまうのは、やりすぎと思うこともありますが。

マイレージプログラムをやめたら、さすがにリピート率が下がって、航空券の安さ以上のマイナスになるんじゃないでしょうかね。それに、マイレージは負債といいつつ、ポイント・マイル交換でマイルを高く売って、航空会社は利益を上げているともいわれていますし。

意識改革

 昔なら、いちおう万人に開かれた公共交通機関である鉄道で15時間で行けるところを2時間に短縮したい、というのは、とても贅沢な話でしたが、今はそんなことはないですよね。線路を走る代わりに空を飛んでるだけなので、通路を物売りのワゴンが歩いたっていいと思うんですけど、国民の意識が「空は特別」「CAさんは英語が話せてカッコイイ」というようなことなので、潰れかかったときに多額の血税を投入したり、ほぼ従前のままの経営姿勢、乗客サービスでの運航が支持されるということでしょう。小声で「3年経ったら再建問題はまた再燃だな・・・」とつぶやいておきます(笑)。

 まあ、マイレージとかポイント制度って、割合はともかく、その存在が客寄せに役立つ反面、もらうだけで死蔵、使われずに終わっちゃう部分も多いでしょうから、会社にとっては有効な営業手段なのでしょうね。

 デルタとの提携が本決まりのようですね。スカイチームはやっぱり2タミに移動するんだろうと思います。スカイチームのマイレージプログラムとの互換性、JGCの扱いなど、有利不利どうなるのか、しばらく動きがありそうですね。日航で貯めていたときは上級会員になろうとは全く思わなかったので制度そのものをよく知りません。こちらで教えていただけるのを楽しみにしています。

JALはデルタと提携へ

>「3年経ったら再建問題はまた再燃だな・・・」
今回の再建計画で、JALが今後どうなっていくのかわかりませんが、可能性はありますよね。

デルタと提携へ決まりましたね、2011年4月までに移籍を完了する考えのようですね。アライアンスの移籍によって、マイレージプログラム、上級会員、JGCと、どう取り扱われていくのか、非常に興味があるので、当ブログで取り上げていきたいと思います。

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